大嶋宣人のThinking Increment
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「大嶋宣人の "Thinking Increment"」ITソーシャルネットワークをシンプルに、スマートに使いこなしていくための奮闘記

YouTuber

ゲームプログラミング道場のPR動画を作成することになり、今回は新しい試みとしてYouTuberさんに動画制作をお願いしてみました。

 

 

YouTuberさんの動画はとてもテンポが良く感じます。

 

また、エフェクト(効果)がポップで親しみやすい。

 

今回のゲームプログラミング道場のPR動画もそんな印象に仕上がっていると思います。


富士登山

先日、武豊町商工会青年部の事業として、地域の子供たちを連れて富士山へ登ってきました。

 

 

過酷な道のりでしたが、子供たちのがんばりに負けるわけにはいきません。

 

 

最後には、全員が....とはいきませんでしたが、私も含め、多くの参加者が頂上まで登り、無事に下山することができました。

 


もちろん、体力に限界はありますが、こんな時こそ気持ちの強さが必要です。

自分のことはもちろん、子供たちのことまで気に掛ける余裕がなければいけません。

良い経験、良い勉強になりました。


続・職業講話『プログラマー』

先日、職業講話でお邪魔した中学校の生徒たちより、感想文をいただきました。

 

 

その中から、「今日の話を聞いて僕はプログラマーになろうと思いました。」と書いてくれた子がいました。

 

少しでも子供達にプログラマーという職業に夢を与えられたようで嬉しく思います。

 

他にも、多くの子達が「興味を持った」「楽しそうだと思った」と書いてくれています。

 

中には、壮大なSF物語についての実現性の有無を質問してくる子までいました。

 

子供達の感性に触れる良い機会となりました。

 

このような機会をいただいた方々へ感謝申し上げます。


職業講話『プログラマー』

本日は地元の中学校へお邪魔しました。

 

実は「職業講話」の講師をご依頼いただき、『プログラマー』という職業について中学2年生にお話ししてきました。

 

 

今、世界中のプログラマーが必死で研究している『人口知能』のこと。

 

いよいよ登場した夢溢れるデバイスである『MRゴーグル』のこと。

 

プログラマーの日曜大工(日曜プログラミング)の話まで、時間のある限り話し続けました。

 

少しでもにプログラマーという職業に興味を持ってもらえたら嬉しいです。


普通じゃない、とは?

愛知県内の公立高校よりご依頼いただき、STEM教育特別授業を担当することになりました。
2020年プログラミング授業必須化の影響でいよいよ公立学校もSTEM教育への関心が高まっているようです。

 

理系2クラスを対象に2時間ずつ全5回の時間を担当します。
現在、そのための特別カリキュラムを作成中なのですが、1クラス40名を対象に一斉授業を行う経験ははじめてです。
成果も重要だと思いますが、一番重要なのは、学生達が夢中になること。
そう考えると、ますます悩みます。

 

ゲームプログラミング道場に通う高校1年生の生徒に聞いてみました。

 

「学校でプログラミングの授業を受けるのであれば、どんな授業を期待する?」

 

そして、返ってきた言葉。

 

「普通な感じだと退屈だから、普通の授業じゃない感じがいい!!」

 

とのこと。

 

普通、とは?

 

普通じゃない、とは?

 

悩ましい言葉ですが、とても参考になりました。

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